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何と来週は特別番組だそうです...(苦笑) [西郷どん]

昨日、「また来週」などとお伝えしたばかりなのですが、
来週(4/1)は特別番組で、13話は4/8(日)なんだそうです...
→スポニチアネックスより

若干展開が遅いのでは...という指摘もあるなか、この取り組みはどうなんでしょうか。
どんな「特別篇」になるのかは不明ですが、まずは拝見致しますか...(苦笑)








タグ:西郷どん
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『西郷どん』第12話「運の強き姫君」のあらすじと感想 [あらすじ・感想]

今回は、先ほど録画で拝見致しました。
あっと言う間に桜も満開ですね...
毎度のことですが、公式のあらすじは以下をご参照ください。
→『西郷どん』公式サイト(NHK)

今回は、篤姫(北川景子さん)輿入れ実現...辺りのお話です。
何だかいつにも増して、若干わざとらしい展開だった気がします...(苦笑)

冒頭、斉彬(渡辺謙さん)が、お由羅騒動の関係者をようやく赦免します。
大久保正助(瑛太さん)の父、次右衛門(平田満さん)も、戻って来ます。
吉兵衛(風間杜夫さん)や満佐(松坂慶子さん)がいない西郷家を見て感慨にふける次右衛門...
熊吉(塚地武雅さん)やきみ(水野久美さん)も複雑な表情です。

一方、江戸では篤姫がやって来て2年が経っておりました。
輿入れが実現しないことに焦る幾島(南野陽子さん)...
制止する吉之助(鈴木亮介さん)を振り切って、斉彬に談判します。
女性のネットワークを使って後押しすることを提案します。

吉之助が一橋慶喜(松田翔太さん)のセリフを思い出していると、
山田為久(徳井優さん)に書状の配達と資金を使った工作を依頼されます。
そこへ当の篤姫も現れ、輿入れの件を相談します。
「どうしても輿入れしたいのか」と若干意味不明の確認をする吉之助です。

さて、斉彬の了承を貰った幾島は、まずは吉之助と磯田屋へ偵察へ...
かなりバレバレないでたちでしたが、吉之助が呆気にとられるなか、
ふき(高梨臨さん)らに他藩の藩士たちの情報を聞き出す幾島でした。

...と、吉之助も、為久と一緒にお座敷にいます。
良くわからない舞を披露して、関係者に根回ししているようです。
とても怪しげな接待ですが、何故かこれが受けてしまいます...
屋敷に戻ると、今度は吉之助が遊んでいると勘違いしている
大山格之介(北村有起哉さん)と有村俊斎(高橋正臣さん)に絡まれます...(苦笑)

薩摩では、正助が久光(青木崇高さん)に資料に紛れ込ませた礼状を届けています。
この辺りが、今後の伏線になるのでしょうか...

幾島は、早速思惑通り大奥への潜入に成功。
徳川家定(又吉直樹さん)の生母・本寿院(泉ピン子さん)に面会します。
プレゼント攻勢に、あっさり真意を理解する本寿院。
何故か、一番のポイントは健康面...ということでした。

それで早速家定本人に決断を迫る本寿院。
阿部正弘(藤木直人さん)と井伊直弼(佐野史郎さん)の前で、何と似顔絵で選ばせようとします。
池のアヒルまで死んでしまったことを嘆く家定は「死なない姫はどれだ?」と尋ねます。
本寿院は「死なない姫はいないけど強いのは篤姫」と押し切ってしまいます。
呆気にとられる直弼を迫力で制する本寿院...そんなんで良いんでしょうか...

という訳で、お輿入れの日程が決まってしまいました。
喜ぶ篤姫に、何と幾島も薩摩弁で言葉をかけるなど、大盛り上がりです。
篤姫は、幾島に引き続きの指導を願います。
しかし、吉之助は慶喜が言った「世継ぎは望めない」という話がずっと気になっていました。
斉彬に意見しますが、斉彬は自分がいつか言う...と応えます。

そして、そのやり取りを、幾島も聞いてしまいます。
そんで、例の春画教材を燃やすのですが...色々大丈夫なんでしょうか。
翌日からは、何故か長刀の訓練もハードになります。
止めようとする吉之助を振り切って、「強くなれ」と篤姫に迫ります。

いよいよ輿入れ、という頃になって、斉彬は家定に実情を篤姫に話します。
その上で「本当のミッションは慶喜を後継にすること」と伝えます。
かなりショックを受ける篤姫ですが...気丈に振舞います。
感涙にむせぶ吉之助と幾島でした...

...とそこへ、いわゆる安政大地震が起こります。
崩れ落ちる藩邸...斉彬の無事を確認した吉之助は篤姫のもとへ...
身を挺して守ってくれた吉之助に、篤姫がポロっと本音を漏らします。
斉彬も家定もいない世界へ逃げ出したい...そうです。

とは言え、それが無理なことは篤姫自身も吉之助も理解していました。
駆け付けた幾島に無事を報告し、吉之助に下がるように言いつける篤姫でした。
今週はここで幕、となりました。

次回は吉之助が薩摩へ凱旋するようですが...どうなりますやら。
ではでは、また来週...m(__)m








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出演者と鹿児島の接点とか... [俳優・女優]

賛否両論が渦巻いている印象の『西郷どん』ですが、
序盤で残念ながら退場してしまった赤山靱負(沢村一樹さん)は鹿児島のご出身のようです。
ウィキペディア
道理で自然な薩摩弁...というほどの印象はなかったですが、恐らくそうなんでしょうね。

それと、薩摩弁の指導では、あの迫田孝也さんが登場されています。
NHKサイトより
ウィキペディア
『真田丸』では矢沢三十郎役を熱演されていましたが、鹿児島ご出身なんですね...

もうお一人の田上晃吉さんの方は、申し訳ありませんが覚えておりません。
『篤姫』でも有村俊斎の弟・有村雄助を演じられたようですから、
幕末薩摩藩御用達...なのかも知れません。

この手の情報も、今後充実させていきたいと思います...!!








タグ:西郷どん
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『西郷どん』第11話「斉彬暗殺」のあらすじと感想 [あらすじ・感想]

今回は、先ほど録画で拝見致しました。
毎度のことですが、公式のあらすじは以下をご参照ください。
→『西郷どん』公式サイト(NHK)

今回は、斉彬(渡辺謙さん)に対する陰謀の数々...といったような内容です。
前回、徳川家定(又吉直樹さん)へ篤姫(北川景子さん)を輿入れする計画を明らかにした斉彬。
阿部正弘(藤木直人さん)とともに、家定にその提案をします。
ただ、若干と言うか、かなりおかしな感じの家定...話は進むのかどうか。

顔合わせの帰り、斉彬は井伊直弼(佐野史郎さん)とすれ違います。
ここで、将軍後継問題での紀伊派vs一橋派の説明が入ります。
直弼の嫌味に斉彬が正面から応えたところで場面は薩摩藩邸へ...

吉之助(鈴木亮介さん)と相撲を取る斉彬の嫡男・虎寿丸。
直後に突然倒れ、そのまま亡くなってしまいます...
悲しみに暮れる篤姫や喜久(戸田菜穂さん)をよそに、冷静な斉彬と幾島(南野陽子さん)。
斉彬は、一橋派の会合を予定通り進めるように、山田為久(徳井優さん)に指示します。

吉之助や大山格之介(北村有起哉さん)、有村俊斎(高橋正臣さん)らは、
島津斉興(加賀丈史さん)や由羅(小柳ルミ子さん)の陰謀を疑っています。
吉之助らの部屋にも不穏な空気が漂います。

虎寿丸が亡くなった報せは、薩摩にも届きます。
血気にはやる仲間を抑える大久保正助(瑛太さん)。
島津久光(青木崇高さん)が色々と勉強している姿を目の当たりにし、
何とか事態を好転させるように依頼します。

その頃、薩摩藩邸では例の会合が行われています。
参加者は斉彬に徳川斉昭(伊武雅刀さん)、慶喜(松田翔太さん)、松平春嶽(津田寛治さん)。
そこに吉之助と橋本佐内(風間俊介さん)も同席します。
篤姫の輿入れと、慶喜の将軍就任を画策し、ほぼ同意しますが、
将軍になりたくない慶喜と篤姫の幸せを願う吉之助が違和感を感じます。

その夜、慶喜は品川宿・磯田屋に飲みに行くのですが、同じ頃斉彬の体調が急変します。
三日間ほど意識が混濁していた斉彬ですが、何とか快復に向かいます。
篤姫も吉之助も、必死に祈祷を捧げます...

一方で、格之介らは、由羅の陰謀説の証拠探しを続けています。
斉彬は仕事に復帰しますが、吉之助も調査を勧めます。
何と斉彬の食事から一品ちょろまかして左内のもとへ持って行きます。
ふき(高梨臨さん)も引き続き活躍中のようです。
慶喜も盗み聞きしていますが...鑑定の結果、ヒ素が検出されます。
虎寿丸もその影響か...というところまで推理が広がります。

...とそこへ、また人の気配が...面をかぶった薩摩弁の刺客が乱入...!!
追いかける吉之助ですが、見失ってしまいます。
これで斉興らの関与を疑った吉之助は、隠居先の下屋敷へ。
粘った結果、斉興と由羅に会えたのですが、当然のように門前払いされます。

その報告を持って斉彬のもとに戻った吉之助ですが...今度は斉彬にも激怒されます。
斉彬の口癖は「時がない...」
国難に当っては、自分の命も含めて細かいことを気にするな...ということのようです。
「民のために命を捨てられる」ところが吉之助と共通しているそうです...

一方、直弼は彦根藩士・長野主膳(神保悟志さん)を通じて情報収集。
斉彬が快復したこと、慶喜に将軍になる気がないこと、を知らされます。
不吉に笑う直弼ですが...というところで本日は幕となりました。

来週はどう話が進むのでしょうか....ではでは、また来週...m(__)m








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『西郷どん』第10話「篤姫はどこへ」のあらすじと感想 [あらすじ・感想]

今回は、昨日録画で拝見致しました。
諸々あって、ご報告が遅くなりました...
毎度のことですが、公式のあらすじは以下をご参照ください。
→『西郷どん』公式サイト(NHK)

今回は、満を持して(?)、幾嶋(南野陽子さん)と橋本佐内(風間俊介さん)が登場しました。
登場の仕方は、史実と比較してどうなのか、何ともわかりませんでしたが...

前回、徳川斉昭(伊武雅刀さん)に面会し、斉彬(渡辺謙さん)の書状を破られた吉之助(鈴木亮介さん)。
一橋慶喜(松田翔太さん)が「ヒー様」だと直感しますが、本人は否定。
その顛末を斉彬に報告したところ、慶喜と昵懇になるように...という指示。
別室からは、その模様を篤姫(北川景子さん)が覗いています。
そこへ国もとから篤姫に手紙が着きます...実父が亡くなった報せでした...(涙)

吉之助は、大山格之介(北村有起哉さん)と有村俊斎(高橋正臣さん)を誘い、
再び品川宿の磯田屋に向かいます。
吉之助が女遊びに目覚めた、と勘違いする格之介と俊斎...早速女中を指名します。
ところが、吉之助はヒー様探し...座敷を探し当てます。

当然のようにヒー様に拒絶されますが、半ば脅して二人になります。
その席で、あっさり慶喜であることを認めるヒー様。
但し、「将軍になる気はない」と斉彬に伝えるように吉之助に語ります。

...と、そこで格之介ご指名の女中が容体悪化...店内で医者を探します。
そこへ橋本佐内(風間俊介さん)が登場し、あっさり治療してしまいます。
その治療法から蘭方医だと見破る慶喜。
一方で脇差を要求された吉之助は斉彬からの賜りものなので躊躇してしまいます。

翌日、慶喜のコメントを持って斉彬に報告する吉之助。
「一筋縄ではいかない人材」と斉彬が苦笑していると、山田為久(徳井優さん)が登場。
何事か斉彬に耳打ちすると、吉之助に新たな指令。
何と、篤姫が外出先から消えてしまったそうです...!!

慌てて市中を探し回る吉之助。
町娘が、明らかに篤姫の着物を着ているのを発見します。
問い詰めたところ、やはり着物を交換した模様...その情報から篤姫を発見します。
実父逝去の悲しみを吐露する篤姫...吉之助が慰めます。

屋敷に戻った篤姫は、斉彬に謝罪。
斉彬は快く謝罪を受け入れ、いきなり家定(又吉直樹さん)への輿入れの件を言い渡します。
そして教育担当として、幾島が登場。
篤姫と吉之助の薩摩弁に突っ込みまくります。

ここからは、幾島の授業中継みたいな感じです。
大奥の役職紹介や、果ては夜の生活の説明まで...本当でしょうかね...??
その度に吉之助は邪魔者扱いされ、追い出されたりします。

ただ、その合間にも篤姫とは心を通わせるような会話...
「いつが一番幸せか?」と尋ねられ、家族との時間だと答える吉之助。
熊吉(塚地武雅さん)や吉二郎(渡部豪太さん)の姿が思い出されます。

幾島に追い出された吉之助が部屋に戻ると、左内が訪ねて来ます。
左内はやけに吉之助を買っています...例の脇差の件で気付いた模様です。
慶喜や左内は、かなり頭の回転が速い設定のようです..
ただ、話しているうちに吉之助は何も知らないことが判明。
呆れた左内は、捨て台詞を吐いて帰って行きます。
ついでに、家定の健康問題がさりげなく触れられます...

吉之助は、疑問をストレートに斉彬にぶつけます。
篤姫が家定に輿入れするのに慶喜を擁立するのは何故か...??
国難に当って慶喜の才能が必要で、篤姫は幸せにはなれない、と呟く斉彬。
不穏な空気のまま、本日は幕となりました。

次回は、いきなり斉彬がピンチ、のようです。
ではでは、また来週...m(__)m








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『西郷どん』第9話「江戸のヒー様」のあらすじと感想 [あらすじ・感想]

本日は、先ほど録画で拝見致しました。
毎度のことですが、公式のあらすじは以下をご参照ください。
→『西郷どん』公式サイト(NHK)

今週は、いよいよ西郷吉之助(鈴木亮介さん)の江戸での生活が始まります。
島津斉彬(渡辺謙さん)に付き添い、45日間で薩摩から到着します。
途中で、斉彬がわざとらしく吉之助を見るようなシーンもありましたが...

江戸の薩摩藩帝に到着した一行ですが、いきなり厳しい洗礼が。
出欠(?)を取られますが、余計なことを口走るだけで怒られます。
吉之助は御前相撲の件で有名なようでしたが、それだけに余計に睨まれているようです。
門限もキッチリ設定されているようです。

吉之助は戸惑いながらも自分の部屋へ...
すると、突然大山格之介(北村有起哉さん)と有村俊斎(高橋正臣さん)が...
俊斎は同じ部屋、格之介は下の階のようです。
郷中の仲間同士、再会を喜びます。

さて、斉彬の方は早速江戸城へ。
阿部正弘(藤木直人さん)と話し合いますが、幕府内の状況はやや切迫している模様です。
黒船の来航に際して、強硬派の徳川斉昭(伊武雅刀さん)に対して、
「戦っても勝てない」と反発する井伊直弼(佐野史郎さん)...
その話し合いを見ていた将軍・徳川家定(又吉直樹さん)は興味なさそうな表情です。
斉彬は、色々と急いで手を付けないと...と語ります。

吉之助の方は、格之介と俊斎に連れられて、品川宿の磯田屋へ...
宴席を用意した格之介らに反発する吉之助。
大久保正助(瑛太さん)や吉二郎(渡部豪太さん)が苦労した支度金を無駄にはしたくない...そうです。
ただ、帰ろうとすると廊下でふき(高梨臨さん)と再会...!!
吉之助が借金から救えなかった薩摩の娘が、流れ着いた先が磯田屋でした。
懐かしいお国言葉で語り合っていると、ふきご贔屓の「ヒー様」がご来店。
躊躇する吉之助を、ふきはヒー様の前へ連れて行きます。

そこにいたのは、遠山の金さんみたいな恰好の一橋慶喜(松田翔太さん)。
遊女の似顔絵を描いて遊んでいました。
そこへふきが登場し、何と吉之助の絵を描けと言い出します。
当然のように嫌がるヒー様ですが、牛の絵を描いて皆を笑わせます。
ところがそこを酔客に絡まれ、吉之助らに託してヒー様は消えてしまいます。

結果、騒動に巻き込まれた吉之助らは門限までに帰れず...(苦笑)
華麗に(?)部屋へ戻る格之介と俊斎らに遅れ、吉之助は違反がバレてしまいます。
結果、翌日から10日間掃除ばかりをさせられる吉之助...
「何をしているんだ」と悩む吉之助に、自分たちも斉彬に会えていない、という格之介ら。

ところが、そこへいきなり山田為久(徳井優さん)が登場。
これまた突然に「お庭方」を命じます。
斉彬は一向に現れませんが、必死に庭を整備する吉之助でした...
その後、吉之助は、正助らに手紙を書きます。
薩摩でも、「江戸まで行って掃除とは...」という意見もあるのですが、
吉之助ならではの気遣いに感心したりしています。
一方、正助は出遅れている自分がそれ以上に悔しいようです。

江戸城から戻って来た斉彬は、篤姫(北川景子さん)に声をかけます。
斉彬の嫡男と相撲を取ったりしている篤姫ですが、吉之助のことを聞いたりします。
斉彬は山田為久(徳井優さん)に家定への輿入れを急ぐように指示を出します。

そして、ある日斉彬は吉之助の前に登場。
「命を懸けて斉彬を守る」と言う吉之助に感銘を受けた斉彬ですが、
右腕が使えなくなった...と泣いていた少年が吉之助だったのに、初めて気づいたようです。
その上で、これまた何といきなり斉昭へのお遣いを頼まれます。

かなりラフな地図と江戸の人達の冷たさに戸惑いながらも、何とか水戸藩邸に到着した吉之助。
せっかく対面した斉昭は斉彬の書状をビリビリと破いてしまいます。
納得できない吉之助は粘りますが、徳川家の窮状を嘆く斉昭。
破ったのは斉彬の意向を受け止めたということだ、とやや煙に巻きます。

と、そこへ息子の慶喜が登場。
紀尾井坂に水戸家が入っていないことを皮肉ったりしています。
吉之助に「ヒー様だ!」と気付かれてしまい、慌ててその場を立ち去ります。
今週はこの西郷隆盛vs.徳川慶喜で幕、となりました。

来週は、篤姫の輿入れが進むようですが...どうなりますやら。
ではでは、また来週...m(__)m








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